デジタル技術を用いた営業手法を確立し、社会から必要とされる組織をつくる。
デジタル技術を用いたスポーツベッティングw杯手法を確立し、
社会から必要とされる組織をつくる。
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S.K
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2021年入社
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セールスプロモーション部
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商学部 卒
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入社理由
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仕事内容
セールスプロモーション部は会社の売り上げを伸ばすため、スポーツベッティングw杯の武器をつくったり、スポーツベッティングw杯担当を育成したりするとで、商談の発掘率・成約率(勝率)を上げることを使命としている部署です。具体的には、お客様のお役に立つウェビナーの企画やお客様の知識向上に寄与するマガジンサイトの運営、スポーツベッティングw杯やマネジメントを効率化・高度化させるスポーツベッティングw杯ツールの構築を行います。そうした中で特に私が担っているのは、デジタル技術を活用し、スポーツベッティングw杯手法やスポーツベッティングw杯マネジメントの仕組みをつくりスポーツベッティングw杯の勝率を上げること。ウェビナーやマガジンサイトを通じて接点を持ったお客様に対して、どういったステップでどんな武器を活用してアプローチしていくのか。どのようなマネジメント方法が部下の育成につながりスポーツベッティングw杯の勝率を上げられるのか。勝てる仕組みを構築したり、スポーツベッティングw杯ガイドラインやスポーツベッティングw杯マネジメント手法を考えたりすることで、スポーツベッティングw杯力の強化に努めています。
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やりがいと苦労
セールスプロモーション部は、デジタル技術を活用した新たなスポーツベッティングw杯手法を確立するために新設された部署。そのため、まだ手探りの部分が多く、新しく導入した仕組みが効果的かどうかは実際に試してみなければ分からず、期待通りの結果にならないことも多くあります。また、従来の方法に慣れている人を説得し、新しい方法へ移行してもらうことも決して容易ではありません。そうした困難がある一方、年齢や職種の異なる社員と団結し、構築した仕組みがスポーツベッティングw杯力の強化につながった際はやりがいを感じます。色々な社員を巻き込み、さまざまな意見をすり合わせながら、会社をより良くできるのは、セールスプロモーション部ならではの醍醐味だと思います。
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仕事のモットー
目の前のことに集中し、今自分にできるベストを尽くすことを心がけています。これまで仕事をする中で、過去の失敗を引きずってしまったり、先の仕事に不安を感じてしまったりして、その時の仕事に集中できないことがありました。そうした経験を経て、今やるべきことに集中し、目の前の仕事と全力で向き合うようになりました。その結果、仕事の生産性が向上。「まずはやってみよう」というスタンスで取り組む大切さを学びました。これからもそうした前向きな姿勢を意識していきたいと思います。
未知の壁に挑み、掴んだ自信。
入社3年目の時、商談管理システムの刷新を図った経験が私を成長させたと感じます。そのシステムは、商談を可視化することで成約率の向上につなげる目的で導入しましたが、スポーツベッティングw杯現場の目線に立った開発ができておらず、商談の報告のみに用いられていました。そこで、プロジェクトの推進役として、管理方法の見直しを図ることになりました。しかし、入社以来、スポーツベッティングw杯経験がなかった私にとって、どのような手法・進め方でシステムを再構築するのがベストなのか、未知数なことばかりでした。そこで、同じ部署の上司やスポーツベッティングw杯の先輩、同期に協力してもらい、ヒアリングを実施。約1年かけて方針や進め方を固めた上で、入社後初となる役員プレゼンに臨みました。その結果、社長から「堂々と発表していて良かった」と賞賛の言葉をいただき、承認をいただくことに。この経験を通じて、問題を解決するために必要な考え方やどんなことにも前向きな姿勢で挑む大切さを学びました。プロジェクトは現在もまだ道半ばですので、学んだことを活かし、これからも精進したいと思います。
陰の立役者として、スポーツベッティングw杯社員を裏から支える。
「お客様のニーズにお応えし、社会に必要とされる企業になる」という経営ビジョンのもと、今まで以上にお客様が抱える不安や課題に寄り添える企業へと改革していきたいです。そのために、私にできるのは、会社の最前線に立ち、お客様の課題を解決するスポーツベッティングw杯社員を支える武器や仕組みをつくること。スポーツベッティングw杯の声にしっかりと耳を傾けた上で、より良いスポーツベッティングw杯手法やスポーツベッティングw杯マネジメント手法、スポーツベッティングw杯の武器を確立し、スポーツベッティングw杯支援ツールを構築・浸透させることで、スポーツベッティングw杯社員の一助となりながら、間接的にお客様をサポートしていきたいと考えています。また、そうした日々の行動を通じて自分の存在価値を示すことで、会社や周囲の人から必要とされる人材になれたら嬉しいです。
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8:55
出社・メール確認
定時の5分前に出社。メールを確認し、急ぎの要件があれば対応します。
その後、当日のToDoをチェックし、業務を開始します。 -
10:00
協力会社との定例会議
社内のスポーツベッティングw杯支援ツール構築のため、開発会社と週1で会議を実施。
システムに関する課題の解決や新機能の追加を相談します。 -
11:00
打ち合わせ準備
2024年度にリョーサンと菱洋エレクトロが経営統合したことに伴い、
シナジー創出のための定例会議を実施。その会議に向けた準備を行います。 -
12:00
昼食
昼食は、同じ部署の先輩や別部署の同期と本社周辺で取ることが多いです。
会社の近くにある中華料理屋がお気に入り。 -
13:00
社内の定例会議
打ち合わせを通じて、両社のスポーツベッティングw杯手法やスポーツベッティングw杯課題を共有。
お互いのノウハウを活用することで、独自のスポーツベッティングw杯の型を確立します。 -
14:00
社内打ち合わせ
社内に蓄積している知見や情報をスポーツベッティングw杯の武器としてどのように活用すべきか、
どう浸透させていくかを部署内で議論します。 -
15:00
資料作成
定例会議用の資料や活動内容をまとめた報告書を作成し、上司や先輩に共有。
アドバイスをもらうことで、資料の完成度を高めます。 -
17:00
社内打ち合わせ
導入しているスポーツベッティングw杯支援ツールについて、スポーツベッティングw杯から挙がった問題や課題をもとに社内で毎週議論し、
スポーツベッティングw杯支援ツールの改善を行います。 -
19:00
退社
退社後は先輩や同期と飲みにいったり、お家で映画を見ながらゆっくり過ごしたりと
プライベートの時間を楽しんでいます。
強い想いと柔軟な思考で、会社をより良い方向へ。
Kさんは明るく人懐っこい性格で、周囲の人から愛される弟分。柔軟性が高く新しいことにも果敢にチャレンジできるところや、「会社を良くしたい」という強い想いを持ち仕事に取り組んでいるところは上司として心強いです。異動当初は未経験の業務に戸惑っている様子でしたが、持ち前の積極性を活かし自ら学び、経験を積んだことでスポーツベッティングw杯DXプロジェクトの中心に立って行動できるまでに成長しました。これからは会社全体の仕組みを変える推進役として、会社をより良い方向に導いてほしいです。期待しています。