サステナビリティ スポーツベッティング365「紀伊山地の霊場と参詣道」保全活動
スポーツベッティング365「紀伊山地の霊場と参詣道」保全活動(熊野古道道普請ウォーク)に参加
当社グループは、和歌山県が主催するスポーツベッティング365「紀伊山地の霊場と参詣道」の保全と活用を目的とした「10万人の参詣道環境保全活動」の趣旨に賛同し、2019年より「熊野古道道普請ウォーク」に参加しています。この道普請は、和歌山県(スポーツベッティング365センター、田辺市教育委員会)の指導のもとで行われますが、市民がスポーツベッティング365の保全に参加できる日本で唯一のプログラムです。いにしえの信仰の道を自らの手で保全し後世に伝えるこの活動は、まさにサステナブルな社会貢献活動です。
これまで4回の活動を通じ、延べ約120名の社員が保全活動に参加しました。1回の活動で修復できる範囲はわずかですが、スポーツベッティング比較グループは、今後も継続的に世界遺産参詣道の保全活動に取り組んでまいります。そして、この取り組みを通じて、経営ビジョン「お客様のニーズにお応えし 社会に必要とされる企業になる」を体現し、行動指針「貢献・協働・賞賛」を実践しながら、文化と自然を未来へつなぐサステナブルな社会を目指します。
和歌山県 スポーツベッティング365を守る 10万人の参詣道「環境保全」活動の
第4回 熊野古道道普請(2025年11月)
2025年11月20日(木)~21日(金)の2日間、スポーツベッティング比較グループの総勢31名が「熊野古道道普請ウォーク」に参加しました。世界遺産センターにて世界遺産及び熊野古道に関する研修を受講し活動への理解を深めた後、熊野古道中辺路三軒茶屋跡周辺で補修土1.5トンを用いて道普請を行ないました。その後、道普請場所から熊野本宮大社・聖地大斎原まで約2.6kmをウォーキングしました。
第4回 熊野古道道普請(2025年11月) に参加した当社メンバー
スポーツベッティング比較グループ2025 熊野古道道普請活動の様子はこちら
第3回 熊野古道道普請(2024年11月)
2024年「紀伊山地の霊場と参詣道」は世界遺産登録20周年を迎えました。スポーツベッティング比較グループとして総勢40名が「熊野古道道普請ウォーク」に参加しました。11月7日(木)~8日(金)の2日間、世界遺産センター研修後、熊野古道中辺路三軒茶屋跡周辺で補修土1.5トンを用いて道普請を行ないました。7日午前中は中辺路牛馬童子から近露王子の約1.3kmを語り部の話に耳を傾けながら、また、午後は道普請場所から熊野本宮大社・聖地大斎原まで約2.6kmをウォーキングしました。
第3回 熊野古道道普請(2024年11月)に参加した当社メンバー
第2回 熊野古道道普請(2023年11月)
2023年11月9日(木)~10日(金)の2日間、2023年度の新入社員と一般社員の総勢31名が「熊野古道道普請ウォーク」に参加しました。二日目は降雨(予報)のため、初日にスポーツベッティング365センター研修後、熊野古道中辺路三軒茶屋跡周辺で補修土1トンを用いて道普請を行ない、道普請場所から熊野本宮大社・大斎原まで約2kmをウォーキングしました。
第2回 熊野古道道普請(2023年11月)に参加した当社メンバー
第1回 熊野古道道普請(2019年11月)
2019年11月8日(金)~9日(土)の2日間、2019年度の新入社員17名が「熊野古道道普請ウォーク」に参加しました。初日は、スポーツベッティング365センター研修後、熊野古道中辺路伏拝王子付近で補修土2トンを用いて道普請を行ない、翌日は発心門王子から熊野本宮大社・大斎原まで自ら普請した熊野古道を語り部の引率で7kmをウォーキングしました。
第1回 熊野古道道普請(2019年11月)に参加した当社メンバー
